AIを使ったホームページ制作は副業になる?制作歴20年の経験から解説

「AIを使ってホームページを作れば、副業になるの?」

「ChatGPTやCodexを使えば、本当に仕事として成立する?」

「AIで作ったホームページでも、お客様からお金をいただける?」

このように考えている方もいると思います。

私は20年間、ホームページ制作の仕事を続けてきました。

以前はHTMLやCSSを自分で書きながらホームページを作っていましたが、現在はChatGPTやCodexなどのAIを使って制作しています。

20年間制作してきて感じること

実際にAIを使うようになって感じるのは、

ホームページ制作という仕事は、AIによって大きく変わった

ということです。

以前なら5ページ程度のホームページを作るだけでも、10時間くらいかかることがありました。

しかも当時は、お客様から文章や画像をいただいたうえで、その素材を使ってホームページを作っていました。

現在は、AIを使えば、

  • ホームページの構成
  • 文章
  • キャッチコピー
  • 画像
  • デザイン
  • HTML・CSS
  • JavaScript
  • 修正

などまで、AIに手伝ってもらうことができます。

小規模なホームページであれば、内容によっては 30分程度で形にできることもあります。

しかも、単に早くなっただけではありません。

私自身は、AIを使うようになってから、 以前よりホームページの品質も大きく上がった と感じています。

このページを読んでわかること

結論|AIを使ったホームページ制作は副業になると思う

最初に結論を書くと、私は、

私の結論

AIを使ったホームページ制作は、副業としてかなり相性が良い

と思っています。

理由は単純で、以前と比べてホームページを作る時間を大幅に短縮できるようになったからです。

しかも、AIで短縮できるのはコーディングだけではありません。

  • 文章を作る
  • 画像を作る
  • デザイン案を考える
  • コードを書く
  • エラーの原因を調べる
  • 修正する

といった作業まで、AIに手伝ってもらえます。

副業と相性が良い理由

ホームページ制作に必要だった多くの作業をAIに手伝ってもらえるため、 低価格でホームページを提供しても、ビジネスとして成り立ちやすくなった と感じています。

たとえば、小さな事業者向けの数ページ程度のホームページを2万円くらいで提供して、さらに月3,000円程度の運用費をいただく方法です。

以前であれば、制作に何十時間もかかってしまえば、2万円ではなかなか採算が合いません。

しかしAIを使って制作時間を短くできるのであれば、低価格でも利益を出しやすくなります。

そのため、会社員の副業やフリーランスの仕事としても、以前より取り組みやすくなったと思います。

AIを使う前は5ページ作るのに約10時間かかっていた

私が以前HTMLでホームページを作っていたときは、5ページ程度のホームページでも 10時間くらい かかっていたと思います。

もちろん、ホームページの内容によって制作時間は変わります。

ただ、HTMLやCSSを自分で書きながら、

  • ページを作る
  • デザインを調整する
  • パソコン表示を確認する
  • スマートフォン表示を確認する
  • 細かいズレを直す
  • リンクを確認する

といった作業を行うと、それなりに時間がかかります。

当時は文章や画像も作っていませんでした

しかも当時は、お客様から文章や画像をいただいていました。

つまり、

  • 文章を考える
  • 画像を作る

という作業は、制作時間にほとんど含まれていなかったことになります。

それでも5ページで10時間程度かかっていました。

今振り返ると、ホームページ制作はかなり作業時間のかかる仕事だったと思います。

AIなら小規模なホームページを30分ほどで作れることもある

現在は、同じような小規模ホームページであれば、AIを使って 30分程度で形にできることがあります。

すべてのホームページが30分で完成するわけではありません

お客様からの修正が多ければ時間はかかりますし、ページ数が多ければ、それだけ制作時間も増えます。

デザインに強くこだわれば、何度も調整する必要もあります。

それでも、以前と比較すると制作時間はかなり短くなりました。

以前:約10時間 現在:30分~数時間
AI導入前とAI導入後のホームページ制作時間と作業内容の比較
AIによって、制作時間だけでなく文章・画像・コーディングまで大きく変わりました

ホームページ制作を仕事にするうえで、この差はとても大きいです。

副業の場合、使える時間は限られています。

会社員であれば、平日の夜や休日に作業することになります。

副業では「制作時間」がとても重要

1サイトに10時間かかるのと、1時間前後で形になるのとでは、 副業としてのやりやすさがまったく違います。

AIで短縮できるのはコーディングだけではない

AIを使ったホームページ制作というと、

「AIにコードを書いてもらうこと」

だけをイメージする人もいるかもしれません。

しかし、私が実際に使っていて大きいと感じるのは、 ホームページ制作全体をAIに手伝ってもらえること です。

ChatGPTでできること
  • ホームページの構成を考える
  • キャッチコピーを作る
  • サービス紹介文を書く
  • 会社紹介文を書く
  • FAQを作る
  • SEOタイトルを考える
  • メタディスクリプションを作る
  • 画像のアイデアを考える
  • 実際に画像を作る
Codexでできること
  • HTMLを作る
  • CSSを書く
  • JavaScriptを追加する
  • アニメーションを付ける
  • スマートフォン表示を調整する
  • WordPress用に修正する
  • エラーを修正する

以前は、これらの作業を1つずつ人間が行っていました。

現在は、AIと相談しながら一気に進めることができます。

ホームページ制作全体で考えると、AIによる時間短縮の効果はとても大きいと思います。

AIを使うとホームページの品質まで大きく上がった

私は、AIを使うメリットは 「早く作れること」 だけではないと思っています。

それ以上に大きいのが、

以前より品質の高いホームページを作りやすくなったこと

です。

実際に制作して感じること

私自身、HTMLでホームページを作っていた頃と現在を比べると、 見栄えは比較にならないくらい良くなった と感じています。

画像の品質がホームページ全体の印象を変える

ホームページの見栄えには、画像が大きく影響します。

同じ文章や構成でも、キレイな画像を使ったホームページと、画質の悪い画像を使ったホームページでは、印象がまったく違います。

以前は、お客様から写真をいただいたり、画像配布サイトから画像を探したりしていました。

しかし現在は、ホームページの内容に合わせた画像をAIで作ることができます。

たとえば、

  • 赤ちゃん向けの治療院なので、やさしく安心感のある画像
  • 高級感のある住宅リフォームの画像
  • ピアノ教室らしい柔らかい雰囲気の画像

といった形です。

そのホームページ専用の画像を作れるので、 サイト全体の統一感も出しやすくなります。

私は、AI画像の品質が向上したことが、ホームページ制作の品質を大きく変えた理由の1つだと思っています。

動きのあるホームページも作りやすくなった

現在は、AIにコードを書いてもらうことで、動きのあるホームページも作りやすくなりました。

たとえば、

  • ファーストビューの写真がゆっくり拡大する
  • 複数の写真がふわっと切り替わる
  • スクロールすると文字や画像が表示される
  • ボタンに自然な動きを付ける

といった演出です。

以前なら、JavaScriptなどを調べながら自分で実装する必要がありました。

今は、

「ファーストビューの画像を5秒ごとにクロスフェードさせてください」

「背景画像をゆっくりズームしてください」

と指示すれば、AIにコードを作ってもらうことができます。

こうした動きがあるだけでも、ホームページの印象はかなり変わります。

最初の指示がしっかりしていれば高品質なホームページを作りやすい

AIを使うときに重要なのは、 最初にしっかり情報を伝えること です。

たとえば、

  • どんな会社なのか
  • どんなサービスなのか
  • どんなお客様を対象にしているのか
  • どんな印象のホームページにしたいのか
  • どんな色を使いたいのか
  • どんなページが必要なのか

といった情報です。

AI任せにするのではなく、目的を決める

この内容がしっかりしていれば、AIはかなり良いホームページを作ってくれます。

逆に、情報が少なければ、一般的なホームページになりやすいです。

AIを使う場合でも、 「何を作りたいのか」を人間側がしっかり考えること は重要だと思います。

AI画像が進化したことでホームページ制作はさらに変わった

AI画像は、以前から今のように使いやすかったわけではありません。

以前は、AIで画像を作っても、

  • 日本語がおかしい
  • 文字化けする
  • 顔や手がおかしい
  • 全体的に不自然
  • ホームページにそのまま使える品質ではない

ことがありました。

そのため私は、画像配布サイトからホームページに合う画像を探して使うことも多かったです。

ただ、画像を探す作業は意外と時間がかかります。

イメージに合うものがなかなか見つからないからです。

今はここが大きく変わりました

現在はChatGPTの画像生成品質が大きく上がり、 ホームページに使いやすい画像をその場で作れるようになりました。

必要な画像をその場で作れるので、 画像を探す時間そのものが不要になった というのも大きな変化です。

ホームページ制作では、画像選びに時間がかかることが多かったので、これはかなり助かっています。

Codexの登場でコーディングも大きく変わった

AI画像の進化に加えて、Codexのようなコーディングに強いAIが使えるようになったことも大きいです。

私の現在のホームページ制作では、次のような流れを使っています。

ChatGPTとAI画像とCodexを使ったホームページ制作の流れ
構成・文章・画像・コーディングまでAIを活用してホームページを制作
1 ChatGPTでホームページの構成を考える
2 ChatGPTで文章を作る
3 AIで画像を作る
4 Codexでホームページを制作する
5 確認・修正して公開する

以前は、ホームページを作る人自身がHTML、CSS、JavaScript、WordPressなどを理解して、実際にコードを書く必要がありました。

もちろん現在でもホームページの知識は必要です。

ただ、 「すべて自分でコードを書く」必要はかなり少なくなりました。

人間は、

「こうしたい」
「ここを直したい」
「もっと見栄えを良くしたい」

と指示し、AIが実際のコードを書く。

この形になったことで、ホームページ制作はかなりやりやすくなったと思います。

AIを使ったホームページ制作で副業するなら何を狙う?

では、AIを使ったホームページ制作を副業にするなら、どのような仕事を狙えば良いのでしょうか。

私なら、

小さな事業者向けの新規ホームページ制作

を狙います。

AIホームページ制作の副業初心者におすすめの仕事
副業初心者は、小さな事業者向けの新規ホームページ制作から始めるのがおすすめ

たとえば、

  • ピアノ教室
  • 整体院
  • 小さな店舗
  • 建設会社
  • リフォーム会社
  • 個人事業主
  • 小規模な会社

などです。

このような事業者の場合、必要なホームページは1ページから5ページ程度で十分なケースが多いです。

大規模なシステムも必要ありません。

小さなホームページに必要な内容
  • サービス内容
  • 会社情報
  • 料金
  • 実績
  • お問い合わせ

といった情報を分かりやすく掲載できれば、ホームページとして十分役割を果たします。

副業初心者は「小さく・早く」が良い

AIを使えば、このようなホームページを短時間で作ることができます。

そのため、 小規模な新規ホームページ制作は、副業との相性が良い と思います。

リニューアルより新しく作り直す方がやりやすい

ホームページ制作の仕事には、既存サイトのリニューアルもあります。

ただ、初心者が副業として始めるのであれば、私は新規制作の方がやりやすいと思います。

既存ホームページは、

  • WordPress
  • 独自CMS
  • ホームページ作成サービス
  • 古いHTML
  • 制作会社独自の仕組み

など、どのような方法で作られているか分かりません。

古いホームページを修正しようとすると、その仕組みを理解するところから始める必要があります。

リニューアルは思ったより難しいことがあります

場合によっては、

「ここを直すだけなのに、なぜこんなに難しいの?」

ということもあります。

それなら、 一から新しく作り直した方が、早く、品質の高いホームページを作れる 場合があります。

副業として効率を考えるなら、新規ホームページ制作を中心にした方が良いと思います。

LP制作はAIを使っても作業量が多い

LP制作もAIを使って行うことはできます。

ただ、通常のホームページより作業量は多くなりやすいです。

LPの場合、

  • 長い文章
  • 多くの画像
  • セクションごとのデザイン
  • 細かい強調
  • CTA
  • スマートフォン表示
  • 何度もの修正

などが必要になります。

特に画像をたくさん使うLPの場合、AIで画像を作れるとしても、何度も調整する必要があります。

もちろん、その分高い制作料金をいただけるのであれば良いと思います。

ただ、初心者が副業として最初に取り組むのであれば、 LPより、小規模な通常ホームページの方がやりやすい と思います。

一番おすすめなのは「先にデザイン案を作って見せる」

AIを使ったホームページ制作と相性が良い営業方法があります。

それが、

先にホームページを作って見せる方法

です。

以前のホームページ制作は、

営業する

打ち合わせする

見積もりを出す

契約する

制作する

という流れが一般的でした。

しかしAIを使えば、ホームページを短時間で作ることができます。

そのため、

「この会社には、こんなホームページが合いそうだ」

と思ったら、先にデザイン案を作ることができます。

AI時代に向いている営業方法

「このようなホームページを作ってみました。気に入っていただければ使いませんか?」

と提案します。

お客様にとっても、

「どのようなホームページができるのか」

を先に確認できます。

制作する側も、

「キレイなホームページを作れます」

と口で説明するより、実物を見てもらった方が早いです。

AIだからできる営業方法

AIによって制作時間が短くなったからこそ、「受注する前に作る」という営業方法が現実的になりました。

AIを使えば制作費2万円でもビジネスとして成り立ちやすい

ホームページ制作を副業にする場合、最初は制作費2万円程度でも良いと思います。

たとえば、

初心者向けの1つの料金イメージ

ホームページ制作費:約2万円

月額運用費:約3,000円

1~3ページ程度の小規模ホームページ

以前のように1サイト10時間以上かかるのであれば、2万円という料金は厳しいかもしれません。

しかしAIを使い、短時間で制作できるようになれば、低価格でも採算を取りやすくなります。

制作時間だけで考えない

もちろん、

  • 営業
  • お客様とのやり取り
  • 修正
  • 公開作業

などの時間もあるため、単純に制作時間だけで計算できるわけではありません。

それでも、 制作時間そのものが短くなれば、低価格で提供しやすくなる のは大きなメリットです。

そして低価格で提供できれば、小さな事業者にとっても依頼しやすくなります。

制作費だけでなく毎月の運用費も大切

ホームページ制作を仕事にするなら、制作費だけでなく、毎月の運用費も大切です。

制作費:2万円

月額運用費:3,000円

という形です。

1件ホームページを作れば、そのときに2万円の売上になります。

さらに、そのお客様がホームページを利用している間は、毎月3,000円の運用費が入ります。

件数が増えると継続収入も積み上がる

ホームページを提供する件数が増えれば、 毎月入ってくる運用費も少しずつ増えていきます。

私はこの、

制作費+継続収入

という形が、ホームページ制作ビジネスの大きな魅力だと思っています。

毎月の収入がある程度積み上がれば、副業としても安定しやすくなります。

AIを使うデメリットはある?

ホームページ制作にAIを使っていて、

「何かデメリットはありますか?」

と聞かれることがあります。

以前であれば、

  • AI画像の品質が低い
  • 日本語がおかしい
  • コードが思い通りにならない

などの問題もありました。

しかし現在は、AIの品質がかなり上がっています。

現在の私の実感

私自身は、現在ホームページ制作でAIを使うことについて、 大きなデメリットはほとんど感じていません。

しいて挙げるなら、

ChatGPTなどの有料プランに加入する費用が必要

ということくらいです。

ただ、ホームページ制作の仕事として考えれば、月額のAI利用料はそれほど大きな負担ではないと思います。

ホームページを1件受注できれば、十分に回収しやすい金額だからです。

「AIを使えば誰でも稼げる」わけではない

AIを使えば、以前より簡単にホームページを作れるようになりました。

ただし、

ここは大切です

AIを使えば誰でも自動的にお金を稼げる、という意味ではありません。

ホームページを作れることと、お客様からお金をいただくことは別だからです。

仕事として行うのであれば、

  • ホームページの基礎知識
  • AIを使う力
  • お客様の事業を理解する力
  • お客様の要望を整理する力
  • ホームページを公開する知識
  • サーバやドメインの知識
  • 仕事を取る力

などが必要です。

特に重要なのは、 ホームページ全体の基礎知識 です。

AIがホームページを作ってくれても、

  • これは良いホームページなのか
  • SEOは問題ないのか
  • スマートフォンで見やすいのか
  • お客様に必要な情報が入っているのか

を判断するのは人間です。

そのため私は、

ホームページの基礎を学ぶ → AIを使って実践する

という流れが良いと思っています。

私なら今すぐAIホームページ制作を始める

もし私が今、ゼロからホームページ制作の副業を始めるのであれば、次の流れで進めます。

1 ホームページの基礎知識を学ぶ
2 ChatGPTを使って構成や文章を作る
3 AIで画像を作る
4 Codexでホームページを作る
5 サンプルサイトを5つくらい作る
6 小さな事業者を探す
7 先にデザイン案を作る
8 お客様へ提案する
9 制作費をいただく
10 毎月の運用費を積み上げる

私は、今はホームページ制作を始める環境としてかなり良いと思っています。

私が始めた頃との違い

私がホームページ制作を始めた頃は、

  • 分からないことを自分で検索する
  • HTMLを自分で書く
  • 画像を探す
  • 文章を考える
  • エラーを自分で解決する

ということを行っていました。

今は、その多くをAIに手伝ってもらえます。

今は始めやすい環境になっています

以前よりも短時間で学べる。

以前よりも短時間で作れる。

以前よりも品質の高いホームページを作りやすい。

だからこそ、

「ホームページ制作を副業にしてみたい」

と思っているのであれば、私は今から始めて良いと思います。

まとめ|AIによってホームページ制作は副業にしやすくなった

AIが登場したことで、ホームページ制作は大きく変わりました。

以前の私は、5ページ程度のホームページをHTMLで作る場合、約10時間かかることがありました。

しかも、文章や画像はお客様からいただいていました。

現在はAIを使うことで、

  • 構成
  • 文章
  • 画像
  • デザイン
  • コーディング
  • アニメーション
  • 修正

まで、まとめて進めることができます。

小規模なホームページであれば、内容によっては30分程度で形になることもあります。

しかも、制作時間が短くなっただけではありません。

AI画像やCodexを使うことで、以前より見栄えの良いホームページを作りやすくなりました。

AI時代のホームページ制作

その結果、

小さな事業者向けに、低価格で高品質なホームページを提供する

というビジネスが、以前よりやりやすくなったと思います。

副業として始めるのであれば、

私ならこの形から始めます
  • 小さな事業者向けの新規ホームページ制作から始める
  • 制作費は2万円程度から
  • 毎月の運用費もいただく
  • AIを使って制作時間を短縮する
  • 実績を少しずつ増やしていく

私は、この方法はかなり現実的だと思っています。

もちろん、AIだけあれば良いわけではありません。

まずはホームページ全体の基礎知識を学ぶ。

そしてAIを使って、実際にホームページを作ってみる。

「勉強してから作る」だけではなく、「作りながらAIに聞いて学ぶ」 くらいの感覚でも良いと思います。

そこから始めることをおすすめします。

AIを使ってホームページ制作を仕事にしたい方へ

私は現在、ChatGPTやCodexなどのAIを使って、実際にホームページを制作しています。

20年間ホームページ制作をしてきた私自身も、

「AIによって、ホームページ制作は本当に大きく変わった」

と感じています。

そこで現在は、

AIを使ってホームページを作り、それを仕事につなげる

ことを学ぶ 「ホームページ作成ビジネス講座」 を行っています。

講座では、

  • ホームページの基礎知識
  • ChatGPTの使い方
  • AIを使った文章作成
  • AI画像の作り方
  • Codexを使ったホームページ制作
  • WordPress
  • 仕事の取り方
  • お客様への提案方法

などを学べます。

「AIを使ってホームページ制作を副業にしたい」

「自分の力で収入を得られるようになりたい」

「ホームページ制作を仕事にしてみたい」

という方は、こちらをご覧ください。

このページを読んでわかること