ホームページ制作を副業にする方法|未経験から仕事を取るまでを20年の経験から解説

「ホームページ制作を副業にできるの?」

「未経験でも、ホームページ制作の仕事を取れる?」

「何から始めれば良いのか分からない」

これから副業を始めようと思っている方の中には、このように考えている方もいると思います。

私は20年以上前、会社員をしながら独学でホームページの作り方を学びました。

先にお伝えしておきたいこと

私は会社員時代に、ホームページ制作の仕事を受けてお金をいただいていたわけではありません。

会社員時代に行っていたのは、アフィリエイトです。

会社の帰りに偶然手にした「儲かるネット副業」という本を読んだことをきっかけにアフィリエイトを知り、そのためにホームページの作り方を独学しました。

アフィリエイトサイトから多少の収入を得られるようになり、その後会社を辞めて独立しました。

ホームページ制作を始めたきっかけ

独立後、偶然知り合った塗装屋さんから、

「ホームページを作れる?」

と聞かれたことが、ホームページ制作を仕事にするきっかけになりました。

それから20年間、ホームページ制作の仕事を続けています。

今は当時と違って、 ChatGPTやCodexなどのAIがあります。

そのため、私が今から副業としてホームページ制作を始めるのであれば、20年前とはまったく違う方法で始めます。

この記事では、私自身の経験をもとに、

  • ホームページ制作は副業にできるのか
  • 未経験なら何から始めれば良いのか
  • 最初の制作料金はいくらにするのか
  • どのくらいのホームページから始めるのか
  • どうやって最初の仕事を取るのか
  • AIをどのように使えば良いのか

といったことを、順番に説明します。

このページを読んでわかること

ホームページ制作は副業にできる?

私は、 ホームページ制作は副業にできる と思っています。

理由の1つは、大きな設備や店舗を用意する必要がないからです。

パソコンとインターネット環境があれば、自宅でもカフェでも仕事ができます。

また、小さな会社や個人事業主向けのホームページであれば、何十ページもある大規模なホームページを作る必要はありません。

1ページから5ページ程度のホームページ でも十分なケースはたくさんあります。

さらに現在はAIがあります。

以前であれば、

  • ホームページの構成を考える
  • 文章を作る
  • デザインを考える
  • 画像を作る
  • 分からないことを調べる
  • コードを書く

といった作業に多くの時間がかかりました。

現在は、ChatGPTやCodexなどを使うことで、このような作業をかなり短縮できます。

副業と相性が良くなった理由

会社員をしながら限られた時間で取り組む場合でも、 AIによって制作時間を短縮しやすくなった と感じています。

ただし、AIだけに頼るのはおすすめしません

「AIがあるから、ホームページのことを何も知らなくても大丈夫」 という意味ではありません。

AIを使うとしても、ホームページの基本的な知識は必要です。

私がホームページ制作を始めるまで

まず、私自身がどのようにホームページ制作を始めたのかを簡単に紹介します。

会社員時代にホームページ制作を独学した

私は大学卒業後、システムエンジニアとして会社員をしていました。

会社員時代の3年目に、会社の帰りに偶然手にした本をきっかけにアフィリエイトを知りました。

アフィリエイトをするためには、自分でホームページを作る必要がありました。

そこで、独学でホームページの作り方を学び始めました。

当時は今のようにYouTubeの解説動画やAIもありません。

思い通りに表示されない原因を自分で調べながら、少しずつ覚えていきました。

会社員時代の勉強方法

私は電車で座って勉強できるように各駅停車に乗り、 移動時間も使ってホームページの作り方を勉強していました。

振り返ってみても、ホームページの作り方を覚える時期はかなり大変だったと思います。

最初に収入を得たのはアフィリエイトだった

会社員時代は、ホームページ制作をお客様から依頼されていたわけではありません。

自分でアフィリエイトサイトを作り、そこから多少の収入を得ていました。

ホームページを作る技術を覚える

自分でホームページを運営して収入を得る

という経験を会社員時代にしたことになります。

その後、独立しました。

独立後に初めてホームページ制作でお金をいただいた

独立後、偶然知り合った塗装屋さんから、

「ホームページを作れる?」

と聞かれました。

私の最初のホームページ制作

制作費:無料

月々の運用費:1,600円 / 5ページ

これが、私がホームページ制作で初めてお金をいただくことになった仕事です。

その後、ホームページ制作サービスを紹介する自分のホームページを作り、 月2件くらい依頼をいただけるようになりました。

そこからホームページ制作を仕事として続けるようになりました。

今から副業で始めるなら、私はこうする

20年前と2026年では、ホームページ制作を取り巻く環境がまったく違います。

もし私が今、未経験から副業としてホームページ制作を始めるのであれば、次の順番で進めます。

未経験からホームページ制作の仕事を取るまでの7ステップ
未経験からホームページ制作の仕事を取るまでの7ステップ
私なら、この7ステップで進めます
  1. ホームページの基礎知識を学ぶ
  2. AIを使って実際にホームページを作る
  3. サンプルサイトを5つくらい作る
  4. 小さな事業者を対象にする
  5. 制作費2万円くらいから始める
  6. まず1件、お金をいただく
  7. 毎月の運用費を積み上げる

順番に説明します。

まずはホームページの基礎知識を身につける

今はAIがあるため、以前のように何ヵ月も勉強だけを続ける必要はないと思います。

ただし、ホームページについて何も知らない状態で、AIだけを使って仕事をするのはおすすめしません。

最低限、

  • ホームページはどのように作るのか
  • 作ったホームページをどうやって公開するのか
  • レンタルサーバとは何か
  • 独自ドメインとは何か
  • アクセス数はどうやって確認するのか
  • どのようなホームページが見やすいのか
  • どのような情報を掲載すれば良いのか
  • 基本的なデザインはどのように考えるのか

といったことは知っておいた方が良いです。

なぜなら、お客様から質問されたときに答えられないからです。

また、ホームページの知識がなければ、 AIが作ったものが良いのか悪いのかも判断できません。

AIを使っていて感じること

私は現在、ホームページ制作でAIをかなり使っています。

ただ、それまで長年ホームページ制作をしてきた知識や経験があるからこそ、AIに適切な指示を出したり、完成したものをチェックしたりできます。

おすすめの学び方

「何ヵ月も勉強してから作り始める」のではなく、

最低限のことを学んでから、実際に作りながら覚える

という方法が良いと思います。

基礎を覚えたら、AIを使ってどんどんホームページを作る

最低限の知識を身につけたら、実際にホームページを作り始めます。

今なら、ChatGPTに分からないことを聞きながら進めることができます。

たとえば、

  • 「この業種のホームページには、どのような情報が必要ですか?」
  • 「この文章をもっと分かりやすくしてください」
  • 「このホームページにはどのような画像が合いますか?」
  • 「このデザインをもう少し見やすくするにはどうすれば良いですか?」

と聞けば、すぐに回答してくれます。

さらにCodexなどを使えば、ホームページそのものを作ることもできます。

今の時代なら、この順番がおすすめです

完璧に勉強する → いつかホームページを作る

ではなく、

基本を覚える → ホームページを作る → 分からないところをAIに聞く

という流れで進めます。

実際に作った方が、覚えるのも早いからです。

最初にサンプルサイトを5つくらい作る

副業としてホームページ制作を始めるなら、まず制作実績を作ることが重要です。

お客様がホームページ制作を依頼するときに気になるのは、

お客様が一番知りたいこと

「いくらで、どのようなホームページを作ってくれるの?」

ということです。

どれだけ、

  • 「キレイなホームページを作れます」
  • 「AIを使ってホームページを作れます」

と言っても、実際に作ったホームページが何もなければ、お客様は判断できません。

そこで、実際のお客様から依頼を受ける前に、サンプルサイトを作ります。

私なら、まず5サイトくらい作ります。

たとえば、

  • 美容室
  • 整体院
  • ピアノ教室
  • 建設・リフォーム会社
  • 小さな店舗

など、業種を変えて作ってみます。

実在する会社から依頼されたものでなくても構いません。

「このようなホームページを作れます」 と見せられるものがあれば、仕事を取りやすくなります。

そして現在はAIがあるため、昔よりもはるかに短時間で制作実例を増やすことができます。

副業初心者は1ページ~5ページ程度から始める

最初から難しいホームページを作る必要はありません。

私は、 個人事業主や小さな会社を対象にする のが良いと思っています。

小さな事業者の場合、提供しているサービスが1つか2つ程度というケースも多いです。

その場合、

  • 会社やお店について
  • サービス内容
  • 料金
  • 選ばれる理由
  • お問い合わせ

などを1ページにまとめるだけでも、十分なホームページになります。

ページを分けても3ページ程度で足りるケースはたくさんあります。

最初は避けた方が良いもの
  • 大規模なECサイト
  • 複雑な予約システム
  • 会員システム
  • 大規模な検索サイト

難しいホームページを作るよりも、

小さな事業者に、シンプルで分かりやすいホームページを低価格で早く提供する

ことを目指した方が、副業として始めやすいと思います。

最初のホームページ制作料金はいくらにする?

私が今から副業としてホームページ制作を始めるのであれば、まずサンプルサイトを5つくらい作ります。

そのうえで、次のような形から始めると思います。

副業初心者向けホームページ制作モデル
副業初心者向けのホームページ制作モデル

私なら最初はこのくらいから始めます

制作費:2万円程度

月々の運用費:3,000円程度

実績がまったくないのであれば、最初の1件くらいは無料で作っても良いと思います。

実際、私自身も最初のホームページ制作は制作費無料でした。

その代わり、月々1,600円の運用費をいただいていました。

ただ、現在はAIを使えばサンプルサイトを自分で作ることができます。

そのため、 無料で何件も作る必要はない と思います。

まず5つくらい制作実例を作り、

「このようなホームページを2万円で作ります」

と見せれば良いと思います。

月額3,000円程度の運用費をいただく理由は、レンタルサーバや独自ドメインなどの費用がかかることに加えて、更新や何か問題が起きたときに対応するためです。

そして何より、 毎月の収入になることが大きい です。

ホームページ制作では「早く作れること」がとても重要

私は、ホームページ制作ではスピードがとても大切だと考えています。

もちろん、雑に作るという意味ではありません。

ある程度見栄えが良く、お客様が必要としている情報がしっかり掲載されているホームページを、できるだけ短時間で作るということです。

1つの目標

たとえば、 2時間程度の作業で1つのホームページを作り、それを2万円で提供できる ようになれば、副業として十分成り立つと思います。

最初から2時間で作れる必要はありません。

最初は10時間かかるかもしれません。

しかし、

  • どうすれば5時間で作れるか
  • どうすれば3時間で作れるか
  • AIを使って、どこを短縮できるか

と考えながら続けていけば、制作速度は上がっていきます。

私が現在も意識していること

私は現在も、 「とにかく作業時間を短縮する」 ことを意識しています。

小さな事業者に対して、

低価格で、早く、ある程度見栄えの良いホームページを提供する。

私は、この方法が小規模なホームページ制作ではとても相性が良いと感じています。

副業なら「平日1時間半+休日3時間」くらいでも始められる

会社員をしながら副業をする場合、使える時間は限られています。

私なら、

副業に使う時間の目安

平日:1時間半程度

休日:3時間程度

から始めれば良いと思います。

私は1時間半くらいを1つの集中時間として考えています。

長時間ダラダラやるよりも、 「この1時間半だけ集中する」 と決めた方が仕事を進めやすいからです。

今も続けている私の仕事スタイル

私は以前から、マクドナルドなどに行き、 Sサイズのコーヒーを飲みながら仕事をする ことがよくありました。

今でも同じように仕事をすることがあります。

自宅では集中できない方であれば、

「仕事が終わったらカフェで1時間半だけ作業する」

と決めても良いと思います。

副業だからといって、毎日3時間、4時間と無理をする必要はありません。

大切なのは、短い時間でも続けることです。

ホームページ制作の仕事はどうやって取る?

制作実績ができたら、次は仕事を取ります。

私がこれまで実際に使ってきた方法や、今なら使う方法としては、

  • 知り合いにホームページ制作をしていることを伝える
  • ココナラに出品する
  • 自分のホームページから依頼を取る
  • AIを使って見込み客を探す

などがあります。

私が実際に仕事を取ってきた方法

私は以前、自分のホームページにSEOでアクセスを集め、そこからホームページ制作の依頼を取っていました。

ココナラから依頼をいただいたこともあります。

そして今後、私が特に使っていこうと思っているのが、

AIで見込み客を探す

先にホームページを作る

相手に見てもらう

という方法です。

「営業する前に作って見せる」という方法もある

以前のホームページ制作では、

営業する

打ち合わせする

契約する

お金をいただく

制作する

という流れが一般的でした。

しかし現在はAIによって、ホームページを短時間で作れるようになっています。

そのため、

「この会社なら、このようなホームページが合いそうだ」

と思ったら、先にサンプルを作ることができます。

AI時代なら、こんな営業もできます

「このようなホームページを作ってみました。もし気に入っていただければ使いませんか?」

お客様にとっても、完成イメージを見てから考えられるので分かりやすいです。

制作する側も、言葉だけで営業する必要がありません。

私は電話営業や対面営業をしてきませんでした

小さな事業者に低価格で提供する場合、営業に何時間もかけてしまうと採算が合わなくなるからです。

私は、 「先に作る → 見てもらう」 という営業方法は、AI時代のホームページ制作と相性が良いと思っています。

最初の目標は「月10万円」ではなく、お金をいただくこと

副業を始めると、

  • 「月5万円稼ぎたい」
  • 「月10万円稼ぎたい」

と考えるかもしれません。

もちろん、目標を持つことは良いと思います。

ただ、最初に目指してほしいのは、

最初に経験してほしいこと

「自分の力で、人からお金をいただく」

という経験です。

私はこれがとても大切だと思っています。

最初は数百円でも良いと思います。

会社から毎月給料をもらうことと、

  • 自分でサービスを作る
  • 自分でお客様を見つける
  • 価値を提供する
  • その対価としてお金をいただく

ことは、まったく違う経験だからです。

ホームページ制作で 2万円をいただくことができたら、かなり大きな一歩 です。

「自分でホームページを作り、それを必要としている人に提供すれば、お金をいただける」

ということが実感できるからです。

まずは月2万円の副収入を目指す

私は、最初から月20万円や月30万円を目標にしなくても良いと思います。

最初の目標

月2万円

まず月1件から始める

会社員として働いて得る給料とは別に、自分の力で月2万円を得ることができたら、それだけでも大きな変化です。

1件2万円でホームページを作れば、 月1件で2万円 です。

まずはそこからで良いと思います。

そして、

  • 制作実績を増やす
  • 制作時間を短くする
  • 仕事の取り方を覚える
  • 制作料金を少しずつ上げる

ということを続けていけば良いです。

ホームページ制作では毎月の運用費を積み上げることも大切

ホームページ制作の良いところの1つは、制作費だけではなく、毎月の運用費をいただけることです。

ホームページ制作費と毎月の運用費が積み上がる仕組み
制作実績が増えるほど、毎月の運用収入も積み上げられます

たとえば、1社から月3,000円の運用費をいただくとします。

1社 × 月3,000円 = 月3,000円

10社 × 月3,000円 = 月3万円

30社 × 月3,000円 = 月9万円

もちろん、お客様が増えればサポートや更新などの仕事も増えるため、単純に数だけ増やせば良いわけではありません。

ホームページ制作の大きな魅力

「ホームページを作ったときだけ収入が入る」のではなく、

提供したホームページが増えるほど、毎月の収入も積み上がっていく

という仕組みを作ることができます。

私が20年間重視してきたこと

私自身も20年間仕事を続ける中で、 継続して入ってくる収入 をとても重視してきました。

生活費や家賃、光熱費などは毎月必ず出ていきます。

だからこそ、 毎月入ってくる収入を作っておくことが大切 だと考えています。

月20万円くらいになれば、働き方の選択肢も増える

副業で月2万円を得られるようになったら、その先に月5万円、月10万円と増やしていくことも考えられます。

さらに、制作費と毎月の運用費を合わせて 月20万円程度の収入が安定して得られる ようになれば、働き方の選択肢は大きく広がると思います。

たとえば、

  • 会社を辞めて独立する
  • 正社員を辞めて勤務時間の短い仕事に変える
  • アルバイトをしながらホームページ制作を続ける
  • 自分の仕事に使える時間を増やす

といった選択肢です。

誰でもすぐに月20万円になるわけではありません

仕事を取る力も必要ですし、制作技術も必要です。

それでも、

「会社からもらう給料しか収入がない」

という状態から、

「自分でも収入を作れる」

状態になると、選べる働き方はかなり増えます。

私は、そのような人が増えれば良いと思っています。

AIがある今は、ホームページ制作を副業にしやすくなった

私がホームページの作り方を勉強し始めた20年以上前は、今とはまったく環境が違いました。

分からないことがあれば、自分で検索して調べる必要がありました。

文章も自分で書きました。

画像も自分で用意しました。

ホームページが思い通りに表示されなければ、原因を探すだけで何時間もかかることがありました。

今はChatGPTに質問できます。

文章も考えてもらえます。

画像も作れます。

Codexを使ってホームページそのものを作ることもできます。

20年前との大きな違い

以前と比べると、 ホームページ制作を始めるハードルはかなり下がった と思います。

ただし、何度も書いているように、

「AIさえ使えれば良い」

わけではありません。

ホームページについての基礎知識があり、

「どのようなホームページを作れば良いのか」

を自分で判断できることが重要です。

これから大切になる3つ

ホームページの知識・技術

AIを使う力

仕事を取る力

この3つが、これからのホームページ制作では大切になると思っています。

まとめ|副業なら、まず1件・2万円を目指してみる

ホームページ制作を副業として始めるのであれば、私は次のような流れをおすすめします。

  1. ホームページの基礎知識を学ぶ
  2. AIを使いながら実際にホームページを作る
  3. サンプルサイトを5つくらい作る
  4. 1ページ~5ページ程度の小規模ホームページを対象にする
  5. 小さな会社や個人事業主を対象にする
  6. 制作費2万円程度から始める
  7. まず1件、お金をいただく
  8. 制作速度を上げる
  9. 月額の運用費を積み上げる

最初から大きなホームページを作る必要はありません。

最初から月10万円、20万円を目指す必要もありません。

まず最初に目指すこと

「自分が作ったホームページに、お客様がお金を払ってくれた」

という経験を1回することです。

そして、1件できたら2件目。

2件できたら3件目。

少しずつ制作実績を増やし、制作速度を上げ、毎月の運用費を積み上げていけば良いと思います。

今はAIがあります。

私が20年以上前にホームページ制作を覚えたときよりも、はるかに短時間で学び、作り、分からないことを解決できる環境があります。

だからこそ、ホームページ制作を副業にしたいのであれば、 まず小さく始めてみること をおすすめします。

AIを使ってホームページ制作を仕事にしたい方へ

私は現在、ChatGPTやCodexなどのAIを使いながら、実際にホームページを制作しています。

また、20年間ホームページ制作を仕事として続ける中で、

  • ホームページの作り方
  • お客様への提供方法
  • 制作料金の考え方
  • 仕事の取り方
  • 継続収入の作り方

なども経験してきました。

こうした経験をもとに、現在 「ホームページ作成ビジネス講座」 を行っています。

講座では、単にホームページの作り方だけを覚えるのではなく、

AIを使ってホームページを作り、それを実際の仕事につなげること

を目指しています。

「AIを使ってホームページ制作を副業にしてみたい」

「自分の力で収入を得られるようになりたい」

という方は、こちらをご覧ください。

このページを読んでわかること